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[20060116]

ギタリストが花形となるのは、三大ギタリスト、ヤードバーズにいた、エリッククラプトン、ジェフベック、ジミーペイジによるところが大きい。クラプトンは、ロッックギターのひな形を作った功績があり、ジェフベックは、トリッキーな音色を得意とした。ジミーページはリフ作りの天才である。そこへ殴り込みをかけてきたのが、ジミヘンドリックスである。ブルースギターを基にしているが、そのファンキーともいえる奏法は、後のギタリストに多大な影響を与えた。短い人生で、ギターに何が出来るかを極めたと言ってもいいだろう。

その後に大きな流れを作ったのは、エドワードバンヘイレンである。ライトハンド奏法で六連符の嵐である。又この頃から、スタンダードなギターではなく、カスタムメイドが流行り出す。カスタムメイドといえば、クィーンのブライアンメイであるが、ギターオーケストラや、ギタージャズバンドといった演奏を聞かせていた。当時のモットーは、ノーシンセサイザーだった。

プログレ界では、ロバートフィリップ、スティーブハウ、スティーブハケットが、一時代を築き上げました。

日本でのギタリストというと、いろいろ巧い人もいたが、一番ギターが似合う男と言えば、チャーである。ギターを持った姿が、あれほど似合う男はいない。

ジャズ界でいえば、テクニシャン揃いである。ラリーコリエル、アランホールズワース、パットメセニー、アルディメオラ、日本の渡辺香津美、ジェイムスブラッドウルマー、そして、何と言ってもNo.1はジョンマクラフリンである。

シンセサイザーの流行により、ギターが花形から退いているが、復権を目指し、日々精進あるのみです。
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