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[20130304]

Journey to the Center of the EarthJourney to the Center of the Earth
(1988/03/01)
Rick Wakeman

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74年の作品で、London Symphony Orchestraと競演してRoyal Festival Hallでのコンサートをライブ録音したものです。名作The Six Wives of Henry VIIIとアーサー王と円卓の騎士たちの間に挟まれて、音楽的には今一とされているアルバムですが、当時はまだ在籍していたイエスでさえなし得なかった全英1位に輝くヒット作品となりました。オーケストラとの競演ということで前後している作品に比べると緊張感が無いため、ファンにはそれほど人気はありません。

1. The Journey/Recollection
2. The Battle/The Forest

ジュール・ヴェルヌの小説、地底探検をモチーフに作曲され、この小説の人気もあっての1位だと思います。オーケストラ以外のメンバーはボーカルのGarry Pickford-HopkinsとAshley Holt、ギターのMike Egan、ベースのRoger Newell、ドラムのBarney James、そしてナレーションがDavid Hemmingsです。この作品がヒットした事で自信をつけたリックウェイクマンはイエスを脱退する事を考え出します。シンフォニックなロックではありますが、イエスの音楽性とは違っています。

クラヴィネットによるファンキーな演奏があったり、音楽的にはかなりポップで、複雑な変拍子が絡み合うイエスのような音楽とは違っているのでファンには馴染めなかったのでしょう。リックウェイクマンは兎に角作品を量産していくのですが、イエスファンからも認められているのはSix Wives of Henry VIIIとアーサー王と円卓の騎士たちだけと言ってもいいです。後はかなり違う音楽性になっています。リック自体がこの小説の大ファンだったので、彼なりのイメージがあったのでしょう。

Journey to the Centre of the Earth

[20130303]

Six Wives of Henry VIIISix Wives of Henry VIII
(1987/01/01)
Rick Wakeman

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73年の作品で歴史的なプログレの名盤です。イエスに加入しましたが、A&Mとの契約がまだ残っていたため、急遽制作された作品です。当時のイエスのアルバム用に用意していた演奏をつなぎあわせて製作されています。ですからバックメンバーは当時のイエスのメンバーだったりしています。つまり、黄金時代のイエスの演奏の番外編的な性格を持っていて、かなり強力なプログレ作品としていまだに燦然と輝きを放つ名盤となっております。

1. Catherine Of Aragon
2. Anne Of Cleves
3. Catherine Howard
4. Jane Seymour
5. Anne Boleyn 'The Day Thou Gavest Lord Hath Ended'
6. Catherine Parr

急遽創られた作品ではありますが、6曲用意出来た事で、ヘンリー八世の6人の妻達の名前をタイトルにするというコンセプトを思いつき、収録時間は短めですが、強烈な演奏とコンセプトが見事にマッチしました。それにしても、この音楽通りの女性だったとしたら、相当壮絶な人生を歩んでいたのだと想像してしまうほど超絶的な演奏の数々です。ピアノ演奏での指の強さといったら半端無く、凄まじい演奏をやってのけます。それにキースエマーソンにも負けないオルガンプレイ、シンセやメロトロンといったプログレ三種の神器も縦横無尽に炸裂しています。

イエスの黄金時代は2枚のアルバムしかありませんので、それだけでは満足出来ない人には調お薦めです。イエスのアルバム以上に凄まじいです。歌が入りませんので、ソロパートの連続技とも言えますが、音楽的にもしっかりと創られています。変拍子の連続技もこの時期にほぼ確立した、これぞプログレという音になっています。違う演奏を組み合わせるというイエスの方法論を使っていますので、まるで映画の断片をめくっているようなストーリー性を感じさせます。リックウェイクマンの名前をより有名にした歴史的名盤です。お見事。

Catherine Of Aragon
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[20130303]

Piano VibrationsPiano Vibrations
(2003/03/04)
Rick Wakeman

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続きましてはリックウェイクマンです。彼はStrawbs、Yesに在籍していましたが、元々はスタジオミュージシャンとしてデヴィッドボウイのスペースオデティなどのバックを務めていました。このアルバムはその時代のもので、起用に何でもこなしますので、当時のシンガーソングライター、エルトンジョンやランディーニューマンやジェイムステイラー、レオンラッセルの曲を演奏しています。

1. Take Me To The Pilot
2. Yellow Man
3. Cast Your Fate To The Wind
4. Gloria Gloria
5. Your Song
6. Delta Lady
7. A Picture Of You
8. Home Sweet Oklahoma
9. Fire And Rain
10. Classical Gas

このアルバムはレコード会社が勝手にリリースしたもので、リックは後でシンガーが歌を入れる為の演奏を録音しただけのものでした。リックがStrawbsに加入して名前が売れ始めた事で、急遽、以前契約していたレコード会社が勝手に歌無しの演奏をリックの作品としてリリースしたもので、不本意な作品ではありますが、ファンにとっては貴重な音源になっています。

クラシック系のピアニストでありながら、当時流行っていたカントリー系の演奏もこなしているのに驚きます。彼にかかればホンキートンクピアノもお手の物なのです。プログレでの超絶な演奏はありませんが、これで金を稼いでいただけに見事にプロフェッショナルな演奏をしています。彼の名前は後ででっかくなりますが、この時代のイギリスの作品のクレジットを見ると意外なところに彼の名前を発見出来ます。ファンにはありがたい作品だと思います。

Take Me To The Pilot
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[20130303]

Life Within a Day , from UK]Life Within a Day , from UK]
(2012/05/29)
Squackett

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2012年の作品で、元ジェネシスのギタリスト、Steve HackettとChris Squireの二人が結成したバンドになります。他のメンバーはキーボードのRoger King 、ドラムのJeremy Stacey、その他にウッドベースのDick Driver、チェロのRichard Stewart、バイオリンのChristine Townsend、バックコーラスのAmanda Lehmannとシンフォニックロック、プログレらしいラインナップになっています。

1. A Life Within A Day
2. Tall Ships
3. Divided Self
4. Aliens
5. Sea Of Smiles
6. The Summer Backwards
7. Storm Chaser
8. Can't Stop The Rain
9. Perfect Love Song

これぞプログレと言えるようなサウンドですが、A Life Within A Dayはまるでツェッペリンのカシミールみたいで、ドラムはズドンとしたサウンドになっています。Steve Hackettのギターもジェフベックみたいなアグレッシヴな音を出したりと、一筋縄ではいかないものになっています。80年代ファンクのようなアレンジも含まれていて、かなり融合しまくっている音楽です。

イエスは一息ついたみたいなので、今後はこのバンドを進めていくのかもしれません。復活イエスよりも遥かに音楽的には面白いので、これでいいと思いますが、これまでのブリティッシュロック勢揃いみたいな、既存の音楽を混ぜ合わせただけともいえる内容から、もっと発展するときっともっと話題になると思います。それだけ演奏面では問題ありませんので、今後が非常に期待出来るバンドです。

A Life Within A Day
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[20130303]

Chris Squire\'s Swiss ChoirChris Squire\'s Swiss Choir
(2009/10/20)
Chris Squire

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2007年の作品で、Swiss Choirとコラボレートした作品です。クラシックやトラディショナルソングを合唱団とロックバンドの融合で演奏しています。バンドメンバーはギターのSteve Hackett、キーボードのGerard Johnson、ドラムはJeremy Staceyですが、以前の作品Run With the FoxはAlan Whiteがドラムを叩いています。コーラスを重視していたイエスのコーラス好きはジョンアンダーソンだけではなく、クリスも好んでいたという事です。

1. Adam Lay Ybounden
2. I Saw Three Ships
3. O Come O Come Emmanuel
4. Silent Night/ Night of Silence
5. Ding Dong Merrily on High
6. The Three Kings
7. Sans Day Carol
8. Personent Hodie
9. Sussex Carol
10. Gaudete
11. In the Bleak Midwinter
12. Past 3 O'Clock
13. Run With the Fox

復活したイエスも一息ついたところでの作品ですから、いかに彼がバンドの方を優先していたかが分かります。メンバー中一番ソロ作品が少ないのです。この作品ではイエスとは違うアプローチになっているので、ソロらしい内容になっています。原曲が素直な曲ばかりですから、複雑にする事も無く、シンプルな演奏になっています。それにしてもSteve Hackettはギターが巧いですね。

賛美歌のような曲は彼らが少年の頃から慣れ親しんでいる曲なのでしょう。日本ではすれほど馴染みがありませんが、シンプルな曲ばかりなので親しみ易い曲ばかりです。オーケストラは入っていませんので、シンフォニックとも言いにくいです。コーラスがオーケストレーションしているとも言えますが、重低音はバンドに置いているので重苦しくありません。

Chris Squire's Swiss Choir

[20130302]

WHITEWHITE
(2009/09/23)
ホワイト、WHITE 他

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81年の作品で、ドラマーのAlan Whiteのソロプロジェクトに参加した形になっていますが、二人のコラボレート作品としての性格が強いものです。キーボードがGeoffrey Downes、ベースがSteve Boyce、ボーカルがKevin Currieで、WHITEというバンドのアルバムではありますが、Run With the Foxという曲だけはChris Squireとの共作になっています。

1. NEW DAY
2. BEYOND THE SEA OF LIES
3. GIVE UP GIVEN UP
4. CRAZY BELIEVER
5. FATE
6. DREAM AWAY
7. ONCE AND FOR ALL
8. MIGHTY LOVE
9. LOYAL
10. WATERHOLE
11. RUN WITH THE FOX

常にイエスの中にいましたので、純粋なソロアルバムが少ないので、こうしたコラボレート作品も含めてみました。RUN WITH THE FOXはバグルズが参加したアルバム、ドラマに近いサウンドです。WHITEというバンドのサウンドは、ボーカルのKevin Currieがピーターガブリエルみたいな歌い方をしていますので、ガブリエルみたいな感じなのですが、やっている事は普通のロックサウンドです。

RUN WITH THE FOXはトレヴァーラビンが参加するようになった頃のサウンドにも似ていて、ジョンアンダーソンが脱退していたので、Chris Squireとラビンでリードボーカルをとろうとしていました。その頃の感じに似ています。しかし、ほとんどファンからも忘れられている作品ではあります。それよりもWHITEというバンドの方の演奏の方が素晴らしいです。

Run With the Fox

[20130302]

Fish Out of the WaterFish Out of the Water
(2000/03/13)
Chris Squire

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続きましてはイエスのベーシスト、クリススクワイアです。メンバー交代の激しいイエスにおいて、唯一バンドを離れていないメンバーになります。ミスターYESと言える人で、ジョンアンダーソンと一緒にバンドの中心人物としてイエスサウンドを創ってきた人です。例のごとく、各メンバーがソロアルバムをリリースしたときの作品で、75年のファーストソロアルバムになります。

1. Hold Out Your Hand
2. You By My Side
3. Silently Falling
4. Lucky Seven
5. Safe (Canon Song)

アルバムこわれものでは各メンバーのソロ作品が収められていました。彼の作品はジャズロック的な斬新な作品だったので、ソロアルバムのそんな世界だと期待していたのですが、これまたほぼイエスと変わらないバンドサウンドになっています。我こそはイエスのキーマンだといわんばかりの内容で、期待通りじゃなかったので最初に聴いた時はかなり失望しました。それでも、バックにドラムのBill Bruford、キーボードのPatrick Morazとイエスのメンバーの他、サックスのMel Collins、ピアノのAndrew Jackman、Barry Rose など強者を揃えています。奥方のNikki Squireもバックコーラスで参加。

クリスの特長である、リッケンバッカーベースのブンブンしたベースサウンドと、イエスではコーラスで彼の声はお馴染みになっているだけに、違和感無く彼のボーカルも楽しめます。ただ、あまりにもイエスしているサウンドなので、一番ソロ作品が似合わないものになっています。オーケストラも含まれたシンフォニックロック。ロンリーハートで聴かれるようなバックコーラスの声なので、一度は聴いた事がある声だと思います。CSN&Yのようなコーラスはジョンアンダーソンだけではなく、彼の趣味でもあったみたいです。イエスサウンドを求めている人にとっては素晴らしい名盤だと思います。

Hold Out Your Hand/You By My Side
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[20130302]

TimeTime
(2011/12/12)
Steve Howe

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2011年の作品で、現在までの最新盤になります。今回はハウのギターとオーケストラの共演になっています。楽曲もクラシカルなもの、バッハやヴィバルディのクラシック曲を演奏しています。これまでジャズやカントリー系の作品を創ってきました。アコースティックギターの曲はアルバムに数曲という感じでしたが、本来なら、こういったクラシカルな作品を早くに出すべきだと思いますが、機が熟すのを待っていたのでしょう。

1. Bachianas Brasileiras No.5
2. King'S Ransom
3. Cantata No. 140 (Wachet Auf)
4. Orange
5. Purification
6. Rose
7. The Explorer
8. Kindred Spirits
9. Concerto Grosso In D Minor, Op.3 No.11 Rv565 : I Allegro
10. The 3rd Of March
11. Steam Age
12. Apollo

オーケストラをバックに演奏するにはクラシックギターが似合いますが、それ以外にもスティールギターやバンジョーなど、現代音楽的な発想の曲も見受けられます。素晴らしい音楽の数々です。ハウのソロ作品ですから、ファンとしてはこうした内容のものを期待していました。やっとその気になってくれたのです。バンドサウンドなんて嫌というほど聴いているのですから、ソロではそういった枠組みを外した自由な音楽を楽しみたいものです。

このような作品がシリーズ化してくれる事を望みます。もはやロックじゃ無くてもいいんです。私はいい音楽を聴きたいのです。音楽の持つ力はロックでなくても伝わってくるものなのです。死に体のロックからでは今となっては何も感じないのです。私は音楽をジャンル分けして聴いていません。いい音楽であるか、良くない音楽であるか、それだけの事です。勿論自分にとってですので、人それぞれだと思います。オーケストラだけではなく打ち込みも有りというところが自由でいいです。久々の文句無しの名盤です。

Bachianas Brasileiras No.5
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[20130302]

Homebrew 4Homebrew 4
(2010/06/30)
Steve Howe

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2010年の作品で、Homebrewシリーズ第四弾になります。これまでは自信が関わってきた曲をリメイクしていましたが、いつしか未発表音源を編集し直してリリースするようになっています。ですからお馴染みの曲のバージョン違いなども聴く事が出来ます。アレンジも当時の音源を元にしているので時代を感じさせます。

1. Beginnings (Themes)
2. The Inner Battle
3. Take It in Hand
4. Mainland
5. Distant Seas
6. Wayward Course II
7. Georgia's Song
8. Solar Winds II
9. High Flyer
10. Sensitive Chaos
11. Really Know
12. White
13. Up Above Somewhere
14. Closer Than Before
15. Lily's in the Field
16. Have You Forgotten Love?
17. Go to This
18. What am I?
19. Nothing to Cry for

キャリアが長いとそれだけ発表していない音源が多数蓄積されていきます。本来ならそれらは永遠に封印されたままになるものですが、長生きしてくると、それで小銭を稼ごうとしてしまうようです。それでも需要があるのであればファンとしてはありがたい事です。こうした作品をリリースし始めた時点で守りに入った晩年という事になるのですが、ハウの場合は、この時点でも創作意欲は失われていません。

あまりにもどうでもいいような音楽が氾濫してしまっているこの時代においては、古い音源でも刺激的な音楽であれば、作品にするだけの価値はあると思います。それでもファンにしか響かないものかもしれませんが、退屈な音楽を聴かされるよりはマシです。このシリーズもいつまで続くか分かりませんが、彼のキャリアを知る上では興味深い作品であります。

Sensitive Chaos
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[20130301]

Haunted MelodyHaunted Melody
(2010/06/30)
Steve Howe

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2008年の作品で、ジャズ演奏の為に組まれたSteve Howe Trioの作品です。メンバーはギターのSteve Howe、ドラムのDylan Howe、オルガンのRoss Stanleyの三人で、ベースレスです。ベースはオルガンのペダルで代用しているか、ハウが演奏しています。オルガンジャズですね。曲もジャズのカバーからイエスの曲やソロ作品の曲をジャズにアレンジして演奏しています。

1. Kenny's Sound
2. Mood for a Day
3. The Haunted Melody
4. Siberian Khatru
5. Blue Bash
6. Momenta
7. Laughing With Larry
8. Travelin'
9. Dream River
10. Close to the Edge
11. Sweet Thunder

クラシックギターで演奏していたMood for a Dayがジャズになってしまうというアイデアはかなりユニークです。三拍子にフォーマットし直してジャズしています。変拍子のSiberian Khatruもスウィングさせるとボサノヴァ調のジャズになっていますし、原曲のプログレの中にしっかりジャズが息づいていた事が分かって面白いです。ハウはセミアコでナチュラルなジャズギターを弾いているので、目立ちますが、オルガンが主体のオルガンジャズの雰囲気になっています。

Dylan Howeもポップスを演奏するよりジャズのドラムの方がしっくりくる感じです。題材がいいだけに普通のジャズの作品よりも面白いです。アドリブの部分もありますが、イエスの曲などは全体的にテクニカルなので、最初から最後までハイライトな感じで、クロスオーバーではなく、ビバップしているところがミソです。あくまでもモダンジャズとして演奏しているのです。こうした作品により、ジャズが再び息を吹き返す事が出来ればいいと思います。名盤です。

Mood for a Day
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