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[20161008]

99
(1998/07/14)
Melodium

商品詳細を見る


2015年のアルバムです。自主制作になっています。どんなにズバ抜けた才能を持っていても、インディーズですらリリースするに至らない状況になってしまう。何と割の合わない世界になってしまっているのでしょうか。メジャーで売られている作品ですら購買意欲がわかないものが山ほどあるというのに、見つけるべき音楽がインディーズですら手に入らない時代になってしまっています。

1. albedo
2. biome
3. calyx
4. dieoff
5. embryo
6. feldspar
7. gneiss
8. habitat
9. introns
10. lichen
11. mitosis
12. nucleus

今回はアンビエント感もありますが、どちらかというとポップな音楽性を持った作品になっています。エレクトロな音源は装飾にとどまって、一般的な、どちらかといえば映画音楽のような曲になっています。前作の完成度に比べるとポイントが不明確で散漫になっているとも言えます。昔のお遊びで作っていた頃に逆戻りです。この内容なら自主制作になってしまうのも納得ではあります。

やはり多作家なので、アウトテイクのような作品が山ほどあるのでしょう。前作のような完成度の高い作品から漏れた曲を集めたような内容になっています。どちらかといえば環境音楽、家具としての音楽のような雰囲気があります。これはこれでありでしょうが、前作の完成度の高い作品を聴いてしまった後となると物足りなくなってしまいます。こういう音源はアイデアとして取っておいて、もう少し煮詰めてから出すのが利口なやり方だと思いますが、上からの圧力が無い分、自主制作でもリリースしたくなるのが親心というものでしょう。

albedo
⇒ 続きを読む

[20161008]

taramae
(1998/07/14)
Melodium

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2014年のアルバムです。毎年のようにアルバムをリリースしていた多作家のMelodiumでしたが、時間をかけて制作されています。曲も長めになり、曲数が少ないと言う構成になっています。アンビエント色が強まり、プログレッシヴなエレクトロニカになっていますが、ポップ感覚もしっかり主張させて、新たなMelodiumワールドを作り上げています。これまでの全ての作風を一つにまとめながらも更に進化した姿を見せています。

1. Collioure
2. Vazgone
3. Glassocle
4. Vinkend
5. Thingholt
6. Cadavrion

音の構成はフォークトロニカでまとめられますが、もはや何物でもないMelodiumでしかない世界を作り上げています。第一印象はアンビエントでしょうから、それが好きな人を惹きつけるでしょう。しかし動きはドラムンベースです。しかし曲の構成はプログレッシヴです。時にアグレッシヴに、時にポップに表情が変化していきます。リズムの作り方もテクノに限られていません。最初にアンビエント、エレクトロニカで惹きつけられた聴き手はやがてMelodiumしかない世界に引きずり込まれていく事になります。

これまでシンプルにポップアートに作られていた作風から、豊かな構成力を身につけて、コント仕立てだったものが演劇の世界に進化したような豊満さを聴かせてくれます。一度無駄を削ぎ落としてから再構築された肉体美。それは贅肉でも筋肉でも無い完美の肉体なのです。無駄がなく、それでいて豊かな肉感。極上の美女を生み出しています。肥え過ぎた脂肪は硬いものです。しかし、痩せていても極上の美女は柔らかでしなやかな肉体を持っています。そんな音楽を堪能できる名盤です。

Full Albuum

[20161007]

kansva work
(1998/07/14)
Melodium

商品詳細を見る


2012年のアルバムです。今回はアンビエント色が濃厚な内容になっています。アコースティック楽器も使っていますが、これまでのようなポップな概念を持っていません。それはつまりはフォークトロニカの王道スタイルでありますが、Melodiumとしては異質な作品になっています。サンプリングによるインダストリアルな音源をカットアップな配列にした現代音楽系のフォークトロニカになっています。

1. Abscissa
2. Bidual
3. Collinear
4. Dimensions
5. Euclidean
6. Fibonacci
7. Googol
8. Hypotenuse
9. Iota
10. Lemma
11. Midpoint
12. Clanique
13. Nonreal

これまでの彼が作るテクノは90年代の焼き直し的な部分が多かったのですが、もう過去の産物による趣味を再現して自己満足する領域を超えてきました。曲を作るというより、音源からインスパイアーされる直感を信じて曲にしていく、現代音楽的な感覚で作られています。だからポップである事にはこだわっていません。それだけで、これまでのMelodiumらしさはありませんが、他のアーティストとは違う作り方になっているところが新しいMelodiumらしさになっています。

アンビエント、アブストラクト、そういう印象を受けますがオリジナリティーに溢れた作品になっています。誰でも作れるような音源を用いて誰も作った事がないような音楽を作り上げています。何かを参考にして曲を作るのがポップスの定義かもしれませんが、前例がない手探りの感覚で作られているので、アンビエントでもアブスクトラクトでも無い独自のスタイルを生み出しています。

Kissing Disease (K-Conjog Remix)
⇒ 続きを読む

[20161006]

the island
(1998/07/14)
Melodium

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2012年のアルバムです。どんどんシンプルに簡略化されています。歌もあったり、ポップソング化しているのにエレクトロニカとして成立するという、要所を押さえた作りになっています。必要最小限の事で明確な意思を告げる事が出来る手法を手に入れたのです。言うのは簡単ですが、誰でも出来る事ではありません。これまでの多くの経験とセンスが成し遂げた成果なのです。

1. Lacrymae
2. The Dark Home
3. Supervacuum
4. The Feeble Light
5. In Deserto
6. The Little Robot
7. Balanci
8. The Outside
9. Gaisma
10 . The Pseudo Friends
11. Sine Ictu

シンプルな構成で曲も短め、ポップスとしても音数が足りないくらいかもしれません。しかし、何も物足りなさを感じさせないような存在感を持たせています。シンプルな曲としては歌とギターだけの弾き語りだけでも成立します。今回はギター弾き語りに近い感覚で作曲されています。そこに少しばかりの音を足すだけでエレクトロニカに聴こえるような細工がなされています。

ただ単に電子音やサンプリングを混ぜたような作為的な感じが全くしません。とても自然に電子音やサンプリング素材と弾き語りが調和しています。フォークトロニカの究極の形だと思います。試行錯誤している時は音数が増えるものです。しかし、突き詰めていけば必要な事だけが見えてきます。そういう究極の形を体現した完成度の高いフォークトロニカになっています。素晴らしい名盤です。

The Feeble Light
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[20161005]

coloribus
(1998/07/14)
Melodium

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2011年のアルバムです。フォークトロニカの概念もしっかり浸透してきて、彼の知名度も徐々に上がってきます。それでも我が道を突き進むような自信に溢れた作品になっています。ポップな曲の骨格を崩すことなく、音源だけエレクトロニカを使っているような、ポップである事を恥じる事なく堂々と全面に出しています。それでもテクノ色を強く感じるというMelodiumならではのマジックが炸裂しています。

1. Hey June
2. Augusta Falls
3. Sarah
4. The Link Is Dead
5. Piano Factory
6. Run, Run And Collapse
7. Blanqui Street
8. Protheis Protheis
9. Aural Stimuli
10. Something You Lost
11. Sweet Depression
12. La Bohalle
13. I Am Epsilon
14. White Chapel
15. No More Flash
16. Saltic De Ridig
17. We Have A Situation
18. Coloribus
19. The Decline Of Iron
20. End Theme

曲もアレンジもポップフォーマットでありますが、リズムの作り方がテクノを感じさせます。それと音源です。電子音もテクノ感のあるものを選び、インダストリアルなサンプリング素材、全体はポップスでも瞬間、瞬間がテクノなのです。シンプルな構成の曲が多く、同時発音数が少ないというのも今回の特徴でしょう。ですから一つ一つの音源の特徴が活かされた空気感、それが完全なポップスに聴こえないような仕組みになっています。

少ない音数で自分の特徴を表現できる。それはポップアートのようにファッショナブルな感覚を生み出します。必要最小限のトラックで多くのイメージを喚起させられる。それはアーティストとしての技量が高い領域に到達したことを物語っています。彼がやりたかった事が確実に一つの完成を成し遂げた作品になっています。もはや誰の追従も及ばない領域に入り込んでいると思います。フォークトロニカの名盤であります。

Hey June
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[20161004]

palimpse
(1998/07/14)
Melodium

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2010年のアルバムです。アンビエント、インダストリアル、コンクリートミュージックな風景の中にポップな音楽が漂うMelodiumならではの作風になっています。私が提唱しているアンビエントポップとも違います。これまでというか、これからもなのかもしれませんが、インダストリアルや環境音楽とポップな旋律を組み合わせるミュージシャンはいません。雰囲気が違いますから前衛性が曇ってくるのです。それでもこの組み合わせを貫く事で他に類を見ない音楽が成立しています。

1. Bombs
2. In The Forest At Night
3. Wreckage
4. Kissing Desease (First Version)
5. German Voice
6. The Hole
7. Guitare Theme
8. Landscapes
9. A Soft Light
10. Endless Guitare
11. Insomnia

前衛性を強調したいのであれば無調に近い曲にするものですが、ちゃんとコード進行があってわかり易いポップな曲と組み合わせることで前衛性が薄れてきます。彼の場合はポップソングの方が主役であり、アンビエントやインダストリアルの手法の方が借り物なのです。だから不思議な独特の雰囲気が生み出されています。見た目はチャーミングなのに、実は誰よりも前衛的な感性を持ち合わせていなければ作れない世界なのです。

アヴァンギャルドポップのテクノ版という趣きでしょうか。スタイルにこだわらないという意味では一番前衛的なのです。だけど親しみやすいポップスであるから難解に感じない。だからと言ってヒット性のある音楽でもない、この微妙な感じがハマる人にはハマるのです。誰からでも愛される音楽であるポップスのはずなのですが、誰からでも愛される音楽とも違うという事は、実はポップスではないのでありましょう。

In The Forest At Night
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[20161003]

lullabies for adults
(1998/07/14)
Melodium

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2009年のアルバムです。自主制作でリリースされた作品で、かなり遊んでいる感があります。メランコリックな曲調、少しダークな感じのニューウェイヴのような雰囲気。打ち込みもダサいほどテクノパターンをデフォルメしたような、しかもあえてかっこよくしない。意図的にダサく作っています。80年代の打ち込みパターンで採用されないようなダサさです。

1. Berceuse 1
2. Valeglas
3. Sad Machine
4. Glinagline
5. Florette
6. Turbulette
7. Valse Pour Enfants
8. Lit Parapluie
9. Berceuse 2
10. Cauchemar
11. Bruit De Fond
12. Lumen
13. Transat
14. Bonne Nuit

普通では抜くところに入れてかっこよくないパターンを作り出す。この意図がよく分かりません。もっとかっこよく作ることも可能なはずですが、あえてそうしない。それが微妙に曲調に合っていて不思議な感じがしますが、リズムが無い方が音楽的にいいと思いますが、それでは普通になってしまいますので、あえて今風のリズムにしないという前衛なのかもしれません。

この内容なら自主制作になってしまうのは分かります。この作品をリリースする事によって彼にとってプラスになる事はないと思いますが、それでもリリースせずにはいられないという自由さ、その自由さゆえに次の作品につながるものがあるのでしょう。テクノ的であり、非テクノ的でもある。これもフォークトロニカの生み出した一つの答えなのかもしれません。

Lit Parapluie

[20161002]

cerebro spin
(1998/07/14)
Melodium

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2008年のアルバムです。王道フォークトロニカ、テクノ寄りな曲もポップ寄りな曲もありますが、全体的な感想は同じ事をやっていて、かなりクォリティーが高くなったという印象です。フォークトロニカの多くは手法にこだわって曲の良さは二の次になっていることが多いのですが、この人の場合は曲が良いですし、手法も卓越してきました。申し分のない完成度です。

1. Choanal Imperforation
2. Eustachian Tube
3. Not Yet 1
4. Kissing Disease
5. Meniere's Vertigo
6. Not Yet 2
7. Social Phobia
8. Vocal Cord Polypus
9. Not Yet 3
10. Panic Disorder
11. Scoliosis + Astigmatism

今作はインストが中心ですが、歌が聴こえてきそうなくらいにポップです。そこに適度な電子音が奏でられ、テクノの割合は若干少なめですがフォークトロニカだと認識できるようなバランスの良さがあります。この融合感は他にはないものであり、微妙ですが、このバランスセンスこそが個性だと思います。彼にしか作れない世界観を完成させつつあります。

あまりデジタル臭さは感じさせないようにしながらもちゃっかりデジタル処理されているという巧妙さ、あまりそういう事を考えずに作った作品が面白い結果になっている事が多いように思います。もっと自由にマイペースで創作活動した方がいいと思いますが、多作家故にいろんな引き出しを見せつける器用貧乏なミュージシャンなのだと思います。

Choanal Imperforation
⇒ 続きを読む

[20161002]

my mind is falling to pieces
(1998/07/14)
Melodium

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2008年のアルバムです。手法のパターンは変わりませんが、アルバムごとにトータルコンセプトを決めて作り上げているように思います。これまではテクノな感じとポップソングを合体させたフォークトロニカの王道を行ってきましたが、今作ではアンビエントなテクノの部分とポップソングを分けた構成を持つプログレッシヴな流れを持つ曲を作っています。

1. I've Been Here Before
2. You're Acting Like You Lost Your Mind
3. Kiss Me Then Shoot Me
4. Christiane
5. A Sort Of Happy Melancholy
6. You Could Feel Space And Atoms
7. Death Will Take Me Away From This World

曲自体はポップであり、その曲の素直な感じでアレンジされています。その前後の構成においてアンビエントだったりするエレクトロニカを挟むことにより物語性のある印象を受けます。フォークトロニカの概念でここまでの手法を思いつくのはこの人ぐらいではないでしょうか。その分曲が長くなっていますが、そこはプログレ的な感触という事で許されますし、曲がポップな分、難解に感じることがありません。

マニアックな事をポップに表現できる。それこそがポップソングライターの一番理想的な在り方だと思います。知名度の低いインディーズにそんな理想を実現できているミュージシャンがいるということが、現在の音楽シーンにおいて皮肉な事だと思います。曲を短めに編集できて、シングルヒットが出せるような曲じゃないと広くは認められないのでしょうが、こういう才能のある人が埋もれている現状は現代文化の損失でしかありません。

I've Been Here Before
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[20161001]

vilnius
(1998/07/14)
Melodium

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2007年のアルバムです。思いっきりエレクトロニカした内容になっていますが、なぜか自主制作作品になっています。インディーズといえどリリースさせるのもままならない時があるようです。アコースティック楽器も含まれていますが、ほぼ電子音で制作されています。曲調はポップですが、ドラムも電子音なのでアグレッシヴに感じられます。

1. Stockholm
2. Vilnius
3. Tioumen
4. Bilbao
5. Srebrenica
6. Tseel
7. Minsk
8. Muro
9. Kribi
10.1. I've Been Let Down
10.2. Untitled

ヨーロッパの人が好きそうな曲調になっていますが、この時期になると時代遅れな感じがするのでしょうか。確かにすでに他の人がやってきた事の焼き直しのような感じもしますが、この人の場合はポップソングが作れるという強みがあります。普通のエレクトロニカとは違うと思うのですが、それだけに異端な扱いになっているのでしょう。

電子音とサンプリングの組み合わせによるエレクトロニカですが、サンプリング素材も電子音に馴染み易い音に処理されています。リズムの刻みはドリルンベースになりがちで、90年代色が強いので時代遅れな感じです。これにプラスフォークトロニカな手法を使えるようになっているのに、また戻ってこの手法になったという事は、個人的にこんな感じが好きなのでしょう。

Stockholm
⇒ 続きを読む

[20161001]

flacana flacana
(1998/07/14)
Melodium

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これも2006年のアルバムです。同じ年に3枚のコンセプトアルバムをリリースしています。すごい仕事量です。今作は全部同じ曲名が17ものパターンに分かれています。フォークトロニカの手法で作り出されるバリエーションの豊かな内容になっています。最初はビートルズのアデイインザライフのコード進行でアコースティックギターがデフォルメしたストロークを奏でていきます。つまりブリットポップが入っています。

1. Flacana 1
2. Flacana 2
3. Flacana 3
4. Flacana 4
5. Flacana 5
6. Flacana 6
7. Flacana 7
8. Flacana 8
9. Flacana 9
10. Flacana 10
11. Flacana 11
12. Flacana 12
13. Flacana 13
14. Flacana 14
15. Flacana 15
16. Flacana 16
17. Flacana 17

同じコード進行がどんどん形を変えてパターン変更していきます。時にはエレキに置き換えたり、ピアノに置き換えたりして、同じコード進行なのにまったく別の曲のようにパターン変更して進行していきます。フォークトロニカ組曲になっているのです。同じ素材で組曲にしていく古典組曲の手法です。エレクトロニカとしても響いていますので現代的であり、現代音楽的なポップ作品とも言えます。

原曲がブリットポップしていますから難解でもなく、分かり易いことで遊んでいる感じです。様々な音楽的要素が繰り広げられていて、一つのコード進行でいくらでも違う曲を作曲出来るという、ソングライターとしての確かな手腕を持っているからこそ作り出せた作品になっています。ある意味、普通の作曲法に冷めた現代音楽家の手法で作られたフォークトロニカであります。同じ題材のバリエーションでありながら、飽きる事なく聴き通せるだけのアイデアに溢れています。

Flacana 5
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