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[20170708]

The Grime and the Glow
(1998/07/14)
Chelsea Wolfe

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アメリカの女性シンガーソングライターChelsea Wolfeの2010年のファーストアルバムです。バンドサウンドで、オルタナっぽい音ですが、やっている事はニューウェイヴのような感じになっています。ニューウェイヴの中にもスージーアンドザバンシーズのようなゴシック系が既に生まれていましたが、その流れを汲んでいると思います。

1. Advice & Vices
2. Cousins Of The Antichrist
3. Moses
4. Deep Talks
5. Fang
6. Benjamin
7. The Whys
8. Noorus
9. Halfsleeper
10. Bounce House Demons
11. Widow
12. Gene Wilder
13. Move
14. You Are My Sunshine

ゴシックと言っても、それほどおどろおどろしくはありません。イメージとしては持っていると思いますが、まだ音を極めていこうという感じにはなっていませんので、音が細かったりして音圧は薄っぺらい感じです。サイケフォークな感じの曲もあったりと、アメリカっぽいところもあります。最初からこれだけの世界観を持っているのは凄いですが、同じタイプのミュージシャンは沢山いますので、それほどの驚きはありません。

やりたい事は明確だと思いますし、伝わってもきますが、サウンドメイキングは、まだまだこれからだと思います。この辺の感覚は人それぞれなので、何が正解かは決まっていませんが、ファーストにしても、もう少しどうにか出来たと思います。歌を聴く限りではサイケ寄りなのかもしれません。シンガーとしての個性は確立されていると思います。

Full Album

[20170708]

One Hundred Fifty-Five
(1998/07/14)
Ljudbilden & Piloten

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スウェーデンのアーティストKristofer Stromの一人プロジェクトLjudbilden & Pilotenの2008年の唯一のフルアルバムです。ミニアルバムやコンピレーションはありましたが、ここにきてやっとフルアルバムのお披露目です。しかし、これ以降は続いていないので、現在のところ唯一のフルアルバムになっています。生演奏やサンプリング音源によるオーガニックサウンドのミニマルになっています。

1. You Know You're Doing OK
2. Plokk
3. Pianosong Two No. 2
4. A. Klingtmann
5. N. Vaerlinge
6. Flock
7. Wedding
8. I Will Turn You Down To The Stage
9. Arms And Legs Together
10. Care Of
11. Three Tacht
12. Pianosong Two
13. (Bjorn) One More Year
14. Pen On Paper
15. Wednesday

日本のフォークトロニカにも通じるような柔らかな音色、アナログの丸みのある音、ほとんど生演奏の組み合わせになっていますが、ループさせているようなミニマル感覚で作曲されています。ビートの部分は打ち込みなので、その対比がフォークトロニカならではです。日常の空気感を感じさせる環境音楽のようでもあります。

これだけのセンスを持っていながらインディーズでも活動がままならないのか、多作型ではないのか、これしかオリジナルアルバムがないのは勿体無い限りです。BGMにもなり得るような癒し系のサウンドですが、きっとBGMにはならないでしょう。それくらい仕掛けが隠れていますので、きっと音楽に集中してしまいます。

You Know You're Doing OK
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[20170707]

The Gardens of Bomarzo
(1998/07/14)
Clorinde

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2013年のアルバムで現在までの最新作になります。コンセプトアルバムのような内容になっています。アコースティック楽器によるミニマルミュージックに徹していますが、ロックバンドのように演奏しているという点ではプログレだと思いますし、エレクトロニクスが加わるのもプログレならば当たり前ですし、ゴングやクリムゾンの後継だと思います。

1. Maker of gods and men - Jupiter Ammon
2. A single feather fell to earth - Pegasus
3. Subterranean queen - Proserpina
4. Mover of the earth and fruitless sea - Neptune
5. We will either find a way, or make one - Hannibal's Elephant
6. Between virtue and vice - The Dragon
7. From every dark thought - Nymphaeum
8. Her gift of desire - Venus
9. To bless the land - Ceres
10. With a venomous dark rage - Hercules and Cacus
11. Abandon all thought - The Mouth of Hell
12. Only to unburden the heart - The Theatre
13. Seven wonders of the world - Left Sphinx
14. I am no monster - Glaucus
15. A beast cruel and monstrous - Cerberus
16. Fierce and loathsome - Echidna and Harpy
17. Which was never empty - Kantharos
18. She lay in silence - The Nymph
19. The faith of war hung in the balance - The Tortoise and the Whale
20. You who wonder the world - Etruscan Bench
21. Symbol of her constancy - The Temple
22. As trickery or as art - Right Sphinx

歌はありませんが、曲のタイトルが二つ付いているところにコンセプト感が強く打ち出されています。エレクトロニクスはあくまでも色添えであり、生演奏によるアナログなサウンドでの生シーケンス。よっぽど演奏に自信がなければ出来ない代物です。これをライブで演奏するのも彼らにとっては当たり前の事かもしれません。

ライブでこそ打ち込みにはない臨場感を味わえると思います。プログレにしろジャズにしろ、演奏力を要求される音楽はライブでその真価が問われます。打ち込みに慣れた世代には理解出来ないものかもしれませんが、こういう強者がまだまだ知らないところで活動しているというのは嬉しい限りです。

Maker Of Gods And Men - Jupiter Ammon
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[20170706]

The Poetry of Charles B.
(1998/07/14)
Clorinde

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2010年のアルバムです。ダウンロード販売のみになっています。ミニマルミュージックに徹した内容になっていて、デジタル編集も駆使しているのか、生演奏でも無機質な感じを演出しています。アコースティックよりもエレクトリックなサウンドも増えてきて多少の変化が感じられます。

1. the last days of the suicide kid
2. a need for a glue
3. the worlds greatest loser
4. earthquake
5. style
6. the death of an idiot
7. the tragedy of the leaves
8. report upon the consumption of myself
9. interview

ミニマルミュージックを取り入れていた頃のプログレッシヴロック中期頃のスタイルを連想させます。あの頃はシーケンスを使う事無く生演奏でシーケンスっぽいミニマルを演奏していましたので、現在そういう事をやらかすミュージシャンがいても不思議ではありません。ただ、シーケンサーやループを使えば楽だし、さほど違いもないように編集もできる時代になっています。

それでも生演奏にこだわる変わり者という印象があります。エレキギターの出番が増えているのでロック色もあります。おそらくクラシックの教養もある二人なのだと思います。だから生演奏での修行のような演奏も厭わないのでしょう。現代音楽という位置付けで良いのだと思います。現代音楽とロック、テクノの境界線が段々曖昧になってきている世代だと思います。

the last days of the suicide kid
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[20170705]

The Creative Listener
(1998/07/14)
Clorinde

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イギリスのデュオClorindeの2009年のファーストアルバムです。マンドリンやギター、ドラムなどを担当しているSimone Salvaticiとベース、ギター、鍵盤楽器等を担当しているAndrea Salvaticiの兄弟デュオになります。アコースティック色が強く、歌はありません。グロッケンなどの金管楽器等の響きがデジタルっぽく響きます。そこに少しばかりの電子音も加えられます。

1. Anno Domini
2. Cécile
3. Cécile And The Knights
4. The Caves Of Polbrone
5. Morello
6. Leaf
7. Pollen
8. Du Yen
9. 100 Women
10. Circe
11. The Dance Of Death

エレキやデジタルサウンドもありますが、ほぼアコースティックな響きのサウンドになっています。ビートと言うよりシーケンスループのようなミニマル的な雰囲気で非ロック的とも言えますが、こういう音楽はプログレでよく登場しますから、非ロックとも言えません。Du Yenでは三味線が出てきて東洋的な雰囲気を出していますが、DVDを見ると古代中国の話のようでもあります。

フォークトロニカに慣れてくると、こういうサウンドもエレクトロ感覚で受け入れやすくなっていると思います。アコースティック楽器中心ですが、フォーク調ではなく、現代音楽的というところが他にはないスタイルになっていると思います。生演奏でのミニマルは相当疲れると思いますが、ご苦労様としか言いようがありません。打ち込みにすれば楽なのに、そうしないところがこだわりなのでしょう。

Anno Domini
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[20170704]

Weathering
(1998/07/14)
Kvien & Sommer

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2015年の作品でKvien & Sommerというプロジェクトでのミニアルバムになります。サンプラーを駆使したアブストラクでアンビエントなサウンド、そこでMari Kvien Brunvollが歌っています。Espen Sommer Eidegが作ったトラックはこれまでにないエレクトロニクスと彼女の歌を融合させています。

1. Gynger
2. Kwan
3. Karelian Stones
4. September

Mari Kvien Brunvollはソロ作品は1枚のみで、後はほとんどコラボレート作品ばかりです。一人で作る世界も独特で素晴らしかったのですが、シンガーとしての可能性を追求する為に、自分とは違う感性の人たちとのコラボレートを好んでいるようです。その経験を経て、いつかは再びソロ作品を出して欲しいと思います。

エレクトロニクスの世界も音源を変えたり、アレンジを変えたりと、様々なバリエーションが可能です。フォークトロニカの概念により、アコースティック楽器のアナログ感も加えることにより、その可能性はさらに広がっていきます。それらを吸収して彼女の歌の可能性もさらに広がってくれる事を期待したいと思います。

Kwan

[20170703]

Daydream Twin
(1998/07/14)
Stein Urheim & Mari Kvien Brunvoll

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2013年の作品でStein Urheimとのコラボレートとなっています。Stein UrheimもMari Kvien Brunvollもマルチに楽器を演奏していて、それにデジタルサウンドも加えたフォークトロニカな内容に成っています。Stein Urheimはロックやブルースの要素も持っているので、それに呼応する形で歌うMari Kvien Brunvollの新しい魅力が聴けます。

1. Motor
2. Sound of His Motor
3. Wait a While
4. Treeplanting
5. The Jam
6. Why Does It End
7. Bariton
8. Mr. RD
9. Crow Jane
10. If the River
11. Storetrollet
12. Free

二人とも五分の対等な形でのコラボレートになっているので、お互いのいいところが存分に発揮されています。二人ともボーカルも担当して生演奏によるフォーキーな感じ、それとは対照的なデジタルサウンドもまったく違う雰囲気なのに、当たり前のように共存させているところがフォークトロニカの概念が定着してきたから成せる技でしょう。

そして二人とも演奏が達者だという意味でも、一つ一つのフレーズがカッコよかったりするので、ループさせても様になります。Mari Kvien Brunvollはフォーキーな感じが強く出ていて、一人でやっていた時よりも楽器の出番が多いので、分かりやすくなっていると思います。いい意味での化学変化が楽しめます。

Why Does It End
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[20170702]

Mari Kvien Brunvoll
(1998/07/14)
Mari Kvien Brunvoll

商品詳細を見る


ノルウェーの歌姫Mari Kvien Brunvollの2012年の唯一のソロアルバムです。ジャズ系のフォークシンガーで、すべての演奏をこなしています。七色の歌声をうまく使いこなしたボイスアレンジが中心で、楽器は補足的な使い方になっています。サンプラーに取り込んだスキャットの組み合わせによるアレンジは時にエスニックっぽかったりします。

1. Sweet Mysterious
2. Everywhere You Go
3. I'm Going Don't You Know
4. Wake Up
5. Is It Love
6. Joanna
7. Oh How Much
8. Something Inside

主旋律はフォーク調だけどジャズ的な節回しがあったりします。音数は少なく、スキャットに近い歌声がメインになっています。高音での安定感は天性のものでしょう。必要以上の音を付け足さない感じが独特の世界観を生み出しています。音数が少ないのでサンプリングの余韻もしっかり聴こえます。その余韻がいい感じでオフビートになっていて、4ビートが16ビートに感じられる見事なグルーヴを作り出しています。

ボイスサンプリングによる和音は草笛のように聴こえたり、偶然性による良い効果も生まれています。時に音楽にはマジックが生まれるものですが、この偶然性もマジックだと思います。天に愛されたミュージシャンにはマジックが味方してくれるものです。そういう事を感じさせてくれるミュージシャンに久しく出会っていませんでした。彼女にはそれがあると思います。

Sweet Mysterious
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[20170702]

Power
(1998/07/14)
frYars

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2014年のアルバムで現在までの最新作になっています。アンビエントな感じの空間にブリットポップな曲が連なっていきます。爬虫類的な歌い方はやめて、素直にポップな歌声を披露しています。曲調は80年代のポストパンクなブリットポップでありますが、シンセサウンドは最新のものを使っているので新鮮に楽しめます。

1. Power Up
2. On Your Own
3. In My Arms
4. Don’t Make It Hard On Yourself
5. Love So Cold
6. Prettiest Ones Fly Highest
7. Dialogue 1
8. China Voyage
9. Sequoia
10. Can’t Stop Loving You
11. The Power
12. Dialogue 2
13. Thing Of Beauty
14. Tide You Over
15. Cool Like Me
16. Over and Out

バンドスタイルの楽曲とソフトシンセによる演出はある意味フォークトロニカであり、アルバム全体を紹介したShort Filmでは椅子に座った人が映像を眺めているように、アンビエントな近未来な空間でブリットポップな映像を眺めているようなコンセプトになっているようです。郷愁を誘うようなブリットポップの切ない感じと無機質なエレクトロとの対比、それは映像としてもしっかり伝わってきます。

何と言っても曲良い。彼の作曲能力が見事に開花した作品になっています。無名の若者がかっちりイギリス人のハートをつかむ術を心得ています。こういった曲は日本人好みでもありますが、現在の流行りとは違いますから、どこまで広まるかは不明ですが、現在のところ無名に近いです。エレクトロとしてもセンスのいいアレンジになっていますので、そこから切り込むしかないでしょう。デヴァインコメディのような非ロックな曲もあり、なかなかの名盤です。これからこの有り余るほどの才能が認められるよう期待したいと思います。

Full Album
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[20170701]

Dark Young Hearts
(1998/07/14)
frYars

商品詳細を見る


イギリスのアーティストBenjamin Garrettの一人プロジェクトfrYarsの2009年のファーストアルバムです。サウンドはシンセポップですが、ロキシーのようなグラムロックな雰囲気もあったり、ブリットポップしていたりと、イギリスらしいスタイルですが、単なるシンセポップに終わっていないところが将来性を感じさせます。

1. Jerusalem
2. The Ides
3. Lakehouse
4. Visitors
5. Of March
6. A Last Resort
7. Novelist's Wife
8. Ananas Trunk Railway
9. Olive Eyes
10. Happy
11. Benedict Arnold
12. Morning

目立ってはいませんでしたが、シンセポップリバイバルな動きもあったのでしょうが、レトロな雰囲気で終わっていては生き残れません。ただ懐かしんでいるだけでは時代を生き残れないのです。この人の場合はブライアンフェリーのような爬虫類のような中性的で気持ち悪さを自然に表現できる強みがあります。生理的に無理だと思う人もいる反面、このジャンルはイギリスの伝統芸でありますから、どんな時代でも生き残れます。

シンセポップもニューウェイヴ時代はギターバンドでも存在していました、そうしたアレンジもあり、80年代のおいしいとこ取りしています。ちゃんとあの時代に何がかっこよかったのか、何がダメだったのかがわかっている人だと思います。同じジャンルでもセンスでこれだけ出来が違ってしまう、音楽って不思議な存在です。

Jerusalem
⇒ 続きを読む

[20170701]

Blue
(1998/07/14)
iamamiwhoami

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2014年のアルバムで現在までの最新作になります。これも全曲映像がありますが、ほとんどPVレベルであり、曲調もシンセポップを発展させた80年代ポップスになっています。バンド体制となっていますが、曲はほとんどClaes BjörklundとJonna Leeの二人で作っていて、この閉ざされた制作体制がいい結果には結びついていないと思います。もっと外部のブレインが必要でしょう。

Fountain
Hunting For Pearls
Vista
Tap Your Glass
Blue Blue
Thin
Chasing Kites
Ripple
The Last Dancer
Shadowshow

映像にしても音楽にしてもアイデアは持っているようですが、今作はこれまで以上に俗っぽい、安っぽい感じになっています。美しい大自然を撮影しているのに、音楽が台無しにしている。演出が台無しにしている。チンケなMTVを見ているようです。確かに80年代にはありがちだった映像と音楽です。リバイバルなのかもしれませんが、そこからい一歩も前に進めていません。これの意味しているところがさっぱり伝わってきません。単なる自己満足だけなのでしょうか。

自己満足にしても、ここまで手の込んだ自己満足だけへの労力は変態的とも言えます。スウェーデンはもっと音楽的にも進んだ国だと思いますが、どうしたことだと思います。レコード会社が圧力をかけているわけでもなく、自由に制作出来る環境にありながらこれです。もしレディガガを手本にしているのだとしたら、手本にしているものがつまらないと出来上がる曲もつまらないものになるという典型です。映像もクソつまらない。

Fountain
⇒ 続きを読む

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