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[20060318]

日本でもプログレファンというのはいるのですが、実際に演奏しようとしていたバンドはすくないようです。日本で唯一、ピンクフロイドのコピーが出来たバンドとして、四人囃子というグループがいました。フォーク調の詩世界をもっており、名曲名作を残しております。

確かNOVELというバンドはプログレだったようですが、曲を聴いたことがありません。知っている人も少ないでしょう。フュージュングループは結構いるのですが、キングクリムゾンのようなバンドを知りません。日本人の感覚では表現できない世界なのでしょうか。

ひと昔前は黒人のノリも苦手でした。久保田利伸が出てくるまでは、あのノリは無理だったようですが、人真似が得意な人種なので、ブラック系が増えてきました。決定的なのが宇多田ヒカルの登場です。あれから、あんなのばっかりです。しかし、やはりまだまだ黒人ノリは無理があるようです。HIPHOPがいい例です。日本人がやると、どうしても盆踊りになってしまいます。どこか田舎臭いリズム感は否めません。リップスライムだけがちゃんとしたノリを出せていると思いますが,皆さんは日本人のHIPHOPを聴いて脱力感に見舞われた経験はないでしょうか。
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コメント

□  from りおん

こんにちわ。足跡を辿ってきました。70~80年代の音楽をおもに取り上げていらっしゃるのですね。面白いです!
書いてらっしゃるのはノヴェラのことですね。元メンバーの永川敏郎さんは現在でもジェラルドというバンドでプログレッシブを追求されております
当時の京都は、ノヴェラを始め、山水館、三十三間堂などの実力派バンドがひしめいていたようですね。リアルタイムで体験できなかったのが残念です

2006-04-20(Thu) 00:58 | URL | #- [ 編集 ]


□  from SAMARQAND

りおんさんコメントありがとうございます。NOVELAでしたか。当時はレコード広告しか見ておりませんでした。かなりお詳しいようですが、サイトがあれば教えてください。今後とも宜しくお願いいたします。

2006-04-20(Thu) 23:52 | URL | #- [ 編集 ]



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